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スタッフブログ

   
2018/07/27  ショールームダイアリー  マネージャー 京泉 望
選べるヨロコビ
京泉 望 / キョウイズミ ノゾム
[マネージャー]
 
記録的な暑さも少し和らぎ 
台風が見た事も無い動きをしそうなこの週末
皆さん如何お過ごしですか?

さて 今日はハンドルの位置で一席・・・。

日本は左側通行の為、日本で製造される正規販売車輌は右ハンドルにて販売されます。

輸入車においては 左右どちらのハンドルの仕様もインポーターが用意する限り正規に購入可能です。

でも これって世界的には少し稀な事の様です。

何故なら 他国では右側通行か左側通行かで導入されるクルマのハンドル位置が決められてしまう事が多いのだそうです。

だから 個人的嗜好で選べるって 何て自由なんだ! と

思わずにはいられません。








 ※左ハンドル 全国限定 40台 

だから・・・
こんな限定車が普通に買えてしまう日本っていいなって

素直に思います。

レザーシートが特徴のツーリズモに
レギュラーモデルには存在しない
マニュアルシフト&左ハンドル!

日本に現存する新車もあと僅か。

選べるヨロコビを実感してみませんか?


お待ち致しております!

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2018/07/13  ショールームダイアリー  マネージャー 京泉 望
幸せのキイロイ・・・
京泉 望 / キョウイズミ ノゾム
[マネージャー]
 
暑いと云うと 倍アツく感じる今日この頃
皆さん お変わりございませんか?

ふっくら体系にリバウンドのテンチョには厳しい季節です。


さてさて 今日は縁起ものの話。

「験を担ぐ」と聞いてみなさんはどんな事を想像しますか?

横断歩道で白線だけを踏んで渡り切れたらラッキーとか

自分だけの「験担ぎ」ってありませんか?

調べてみるとイタリアでも色々な「験担ぎ」がありました。

ミラノへ行った方は実施に見た方もいると思いますが

幸せを呼ぶ牡牛のレリーフ」なんて聞いた事ありませんか?

丁度ミラノのドゥオーモ傍のアケード街の通りの地面に描かれた牡牛のフレスコ画の上でかかとをつけたまま回ると幸運が訪れるとか・・・。

でも牡牛さんの股の部分で回るので削れてしまった地面のフレスコ画は夜見るとちょっと哀愁を感じます。







日本でも「幸せの・・・」といえば キイロイ  ってありましたよね!








・・・・・ これ?  今の江戸川ではこれなんです!

「500X POPSTAR PLUS イエロートリコット」




現行モデルのシリーズ2からは日本導入が無くなった幻の
イエロートリコットカラー 現行では僅か14台?しか日本に存在しないとか・・・。

まぼろしとか イレギュラーとか 大好きなのでしっかり捕獲しました。

何となく金運上がりそうですしね!

さらっと展示してあるマッキナも実はレアモデルだったりします。

夏のビーチに 冬山やゲレンデのお供に「幸せのキイロイ 500X」

お待ちしています。




アイポイントの高さと高速安定性がお気に入りポイント!
500Xの事ならユーザーのテンチョまで!

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2018/01/18  オーナーズボイス  マネージャー 京泉 望
500X になりました
京泉 望 / キョウイズミ ノゾム
[マネージャー]
 
実は・・・
年末に「情熱の赤いクルマ」から上の500Xへ乗り換えました。

一部のヒトからは「ウソでしょ」と信じてもらえてませんが
ホントウです。

未だ250㌔そこそこしか乗ってませんが 
ジツに良く出来たクルマだと日々通勤で感じます。

イタリアンなデザインはそのままに「楽しい」便利」「安心」がしっかりと装備されて
「心地良い」相棒になりました。

個人的にはあまりすれ違う事の無い500Xが良いのですが・・。
この「良さ」がもしかしてあまり伝わっていないのかな?と

何回かに分けて「自分で感じた」フィーリングをご案内します。

特に500X検討中の方や「次のクルマどうしようかな?」と思案中の方は
参考にしてみて下さい。




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2017/11/02  キャンペーン  マネージャー 京泉 望
はじまりの「ゼロ」
京泉 望 / キョウイズミ ノゾム
[マネージャー]
 
久しぶりの登場の京泉です。

恐らく公式ブログは何年ぶりかと・・・。
月日の経つのは早いですね(さぼり過ぎです><)

唐突の登場でビックリの方もたくさんいらっしゃると思いますが
記憶にある方は「テンチョ」の方が馴染みかと思います。

さて みなさん「ゼロ」ってどんなイメージがありますか?


「何も無い」とか「無」とかどちらかと言えば クールで冷たいイメージかもしれません

でも ヨーロッパでは「ここからはじまる」と云う前向きなイメージのシンボルでもあります。

例えばイタリアでホテルに泊まってフロントのある「一階」でエレベーターに乗ろうとすると目の前のフロアの表示は「0」(ゼロ)です。

※地上を表すTerraの頭文字をとって「T」の表示もあるみたい。

本で云うところの2階の表示は「1F」って事!
初めて経験した時は カルチャーショックを受けました。


ともあれ そんな前向きな「ゼロ」 日本でもあるんです!


いよいよ 「日本で始まった イタリアの ゼロ 」


皆さんの楽しいイタリア車のスタートは「ゼロ」からはじめてみませんか!


こんなステキな「ゼロ」なら大歓迎・・・・「テンチョ」

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2015/11/13  ショールームダイアリー  マネージャー 京泉 望
こんなセンタクってアリ?
京泉 望 / キョウイズミ ノゾム
[マネージャー]
 
面白いもので 普段からMT(マニュアルシフト)の車に慣れ親しんでいるので

皆さんと試乗する際に2ペダルのクルマに乗ると新鮮だったりします。

逆にこのごろ、「マニュアルのクルマってどうなの?」って聞かれます。
DSC_0708


女性の方から声を掛けられる事もあり、マニュアル大好きなテンチョとしても思わず嬉しくなる瞬間です。


古の車たちはクラッチペダルが「ズシッ」と重いモノなどが多く、イマドキそんなクルマ運転できないよ~なんて

思いの方も多いと思います。


今から30年以上前、日本も老若男女問わずMT車が当たり前の昭和の頃 

やがてバブルがやってきて平成を迎えたあたりから急激にA/T(2ペダル)のクルマが標準化しました。

「そういえば 何台か前のクルマでMT車に乗ってたっけ・・」なんて方もいらっしゃるでしょう。


今、この時代にMT車を選ぶ理由って何だろう?

クルマをドライブする事が「楽しい」方には クラッチペダルを踏んで自分の意思でギヤを選ぶこの「ひと手間」が、どうにも楽しく感じてしまうのでは無いでしょうか?

日本からMTの存在が薄れた後もヨーローッパでは「当たり前」のように現在まで進化してきました。

幸いな事にクラッチを踏む力も「あっけない程」軽くなり、苦痛を感ずる事も全くなくなりました。

今、MTは運転を楽しむひとつのエッセンスとして大きな魅力となりつつあります。

決して「筋骨隆々」マッチョでハイスペックなスポーツカーの代名詞では無くなりました。

普通のクルマをMTで更に楽しく乗る こんな選択も「フィアット500」 「パンダ」では未だ出来ます。
DSC_0710
フィアット 500S ESSENZA (国内100台限定車)

DSC_0709
フィアット PANDA 4×4 COMFORT (国内100台限定車)


フィアット500Sで実際に御試乗頂く事も可能です。

「そういえばMTに乗ってたっけ・・・」なアナタ 男性だけじゃありません。


是非、今週末は 「 MT乗りに来たよ! 」っと 一声掛けて下さい!
楽しいテストドライブへご案内させていただきます!



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これは頼もしい!


オチがこれ?・・・><;







MT以外「購入した事」が無いテンチョ
 
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